
2026年03月12日
2026年03月11日
2026年03月10日
◉ 透過

プロビアはプロビアで、やっぱり好いなぁ・・・
2026年03月09日
2026年03月08日
◉ FS レシピ
公開されているフィルム シミュレーション レシピで撮影してみました。
2枚目がノーマルの PROVIA で、やはり撮影時の光の色の再現性が高ですね。
それでも PROVIA は若干 彩度が高いように思われますが、それは写真を見た人が より共感してリアリティを感じるように、記憶色という概念を取り入れているのかもしれないですね。
リアルよりもリアリティがあった方が、より真実に感じるので。

Ben Savage , FS RECIPE: Reflections

PROVIA

内田ユキオ, FS RECIPE: Soul Writer
自分としては、その場の光や雰囲気に惹かれてシャッターを切るので、当然、写真には撮影した瞬間のリアリティを求めているのですが、見る側の人にとっては目の前にある写真が全てであり、シンプルにその写真が好いか何もシンパシィを感じないだけなので、リアリティは表現の一つでしかなく、結局は撮影者の独り善がりでしかないようにも考えられます。
フィルム シミュレーションで撮影した他の人の写真を見るたびに、自分もこういう写真を撮りたいなぁ〜と思って、過去に X-T2 や X100V を購入したのですが、リアルとの乖離に馴染めずに、早々に手放してしまいました。
それでも諦めきれずに三度目の FUJIFILM 機を購入したわけですが、写真機としても以前よりも使いやすくなったように感じます。
果たして、新たなる表現を手に入れることができるのか、焦らずに、X-E5 と長く付き合っていけたら良いなと思います。
2枚目がノーマルの PROVIA で、やはり撮影時の光の色の再現性が高ですね。
それでも PROVIA は若干 彩度が高いように思われますが、それは写真を見た人が より共感してリアリティを感じるように、記憶色という概念を取り入れているのかもしれないですね。
リアルよりもリアリティがあった方が、より真実に感じるので。

Ben Savage , FS RECIPE: Reflections

PROVIA

内田ユキオ, FS RECIPE: Soul Writer
自分としては、その場の光や雰囲気に惹かれてシャッターを切るので、当然、写真には撮影した瞬間のリアリティを求めているのですが、見る側の人にとっては目の前にある写真が全てであり、シンプルにその写真が好いか何もシンパシィを感じないだけなので、リアリティは表現の一つでしかなく、結局は撮影者の独り善がりでしかないようにも考えられます。
フィルム シミュレーションで撮影した他の人の写真を見るたびに、自分もこういう写真を撮りたいなぁ〜と思って、過去に X-T2 や X100V を購入したのですが、リアルとの乖離に馴染めずに、早々に手放してしまいました。
それでも諦めきれずに三度目の FUJIFILM 機を購入したわけですが、写真機としても以前よりも使いやすくなったように感じます。
果たして、新たなる表現を手に入れることができるのか、焦らずに、X-E5 と長く付き合っていけたら良いなと思います。
2026年03月07日
2026年03月06日
2026年03月05日
2026年03月04日
2026年03月03日
2026年03月02日
2026年03月01日
◉ Drops

X-E5 で撮ると、他の α7や M11 などよりも、レンズの収差だったりブラックミスト フィルターの効果だったりといったレンズの “ 素 ” といったものが、より表現されるように思われます。
それは、M11 などに搭載されている画像処理エンジンがレンズの収差を補正して、メーカーらしさといった絵作りを大いにしているのではないかとも考えられますし、他にも、M11 のセンサー表面のマイクロレンズの傾きは調整してあるけれど、APS-C の FUJI のセンサー表面のマイクロレンズがフルサイズレンズの光の入射角に合っていないからなんじゃないかとかも考えられます。
まぁ、要するに理由はわかりませんが、X-E5 はレンズの素性が素直に表現されてしまうカメラだということです。( 笑 。)
オールドレンズを使うときには、より一層、相性を見極めて使わないといけませんね。
2026年02月28日
◉ ストラップ

ストラップにはライカ M11 で使っている Peak Design の カフ を共有しようと思っていたのですが、予備のアンカーをどこかに仕舞い込んでしまい、いくら探しても見つからいので、とりあえずは GRlllx でも使っているスマホ用の 1,000 円のストラップを着けました。
スマホ用とはいえ、対荷重は 1 kg あるので、紐を持ってグルングルン振り回したりでもしない限り、大丈夫だと思います。
2026年02月27日
◉ Attaching the summar

ズマーだと、35mm 換算 75mm の中望遠寄りになります。
2026年02月26日
◉ 雨あがり

ばかに X-E5 の撮影データが軽くてサクサク動くなぁ・・・と思っていたら、画像サイズが ずっと S サイズになっていました。
S サイズでも、ブログにアップするくらいの大きさなら、十分に繊細で画質も良いですねぇ。
2026年02月25日
◉ F.S.

まだ試し撮りの段階なので、フィルム・シミュレーションは全てプロビアで撮っています。
2026年02月24日
◉ 16 : 9

アスペクト比を 16 : 9 に・・・
この比率も新鮮でカッコ好い。
2026年02月23日
◉ 組み合わせ

広角レンズで解像の高い、線の細いレンズをフルサイズ機で使うと、えてして一見すると眠い写真になりがちなのですが、APS-C で使うと 1.5 倍になるので 28mm の場合は 42mm ということで標準レンズになるので、とても塩梅が良くなります。
2026年02月22日
◉ 炭八

エルマリット28mm だと、35mm 換算 42mm になります。
APS-C にこのレンズを組み合わせるのは、初めてになるとは思いますが、このレンズ、オイリーな描写で、やはり解像度も高いです。
2026年02月21日
◉ 23mm が欲しい

APS-C なので、純正の 23mm レンズを購入しようと考えているのですが、23mm f1.4 にするか 23mm f2.8 にするか悩み中・・・
FUJINON XF23mmF1.4 R LM WR はウェットで繊細な描写が自分の好みなレンズなのですが、筐体が ちょっこし大き目。
XF23mmF2.8 R WR はクリアで素直な描写をする小型のパンケーキレンズなので、ボディの小さな X-E5 にベストマッチング。
描写をとるか、機動性をとるか・・・ フジノンレンズは総じて描写が好いので悩ましい。
2026年02月19日
2026年02月18日
◉ 最短距離

ヘリコイド付のマウントアダプターなので、ズマロン 35mm f2.8 でも、ここまで寄れます。
2026年02月17日
2026年02月16日
◉ レース

センサーによってレンズの写りが変わるという相性問題はよく知られていることではありますが、僕が持っている SUMMARON 35mm f2.8 のこの個体は、X-T2 で使っていた時にも思ったのですが、フルサイズ センサーで使うよりも APS-C センサーで使った方が、やはり、はるかに良い写りをします。
2026年02月15日
2026年02月14日
◉ 立入禁止の先

去年の年末に、バレンタインと誕生日のプレゼントの終了宣言が発令されたので、今年から2月14日は普通の日になってしまいました。( 涙 。)
2026年02月13日
2026年02月12日
◉ 第3村

カメラの設定は、ナチュラルの、コントラストと彩度は0で、シャープネスだけ+1にしてあります。
2026年02月11日
◉ 天竜二俣駅

この撮影から、シャープネス+1になります。















